<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>sui &#187; work</title>
	<atom:link href="http://suirakukai.com/tag/work/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://suirakukai.com</link>
	<description>Tomorrow is another day.</description>
	<lastBuildDate>Mon, 28 Jun 2010 08:53:12 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>iPadとiPhone 4をみてかんじたこと。</title>
		<link>http://suirakukai.com/web/302/ipad-andiphone-4</link>
		<comments>http://suirakukai.com/web/302/ipad-andiphone-4#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 17:59:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maako</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://suirakukai.com/?p=302</guid>
		<description><![CDATA[先日、iPadとiPhone 4の実機を、説明を交えてみせていただきました。
どちらも画面の描写力がすばらしいです。とにかくきれい。そして速い。
iPad
iPadは、まぁいいか的に見て見ぬふりをしていましたが、私の場合 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、iPadとiPhone 4の実機を、説明を交えてみせていただきました。<br />
どちらも画面の描写力がすばらしいです。とにかくきれい。そして速い。</p>
<h2>iPad</h2>
<p>iPadは、まぁいいか的に見て見ぬふりをしていましたが、私の場合、iPadがあれば、わざわざMacBookを持ち歩かなくても仕事ができますし（軽いから持ち歩きやすいですし、見た目がとてもよいです。見た目は大切ですよ）、おもしろいアプリケーションがたくさんあって、それをやってると、ときを忘れてしまうほどで、さぁ困りました。<br />
<span id="more-302"></span><br />
また、複数人でプロジェクトを進めるために、いろんなウェブサービス（Backlog（*有料版もあります）、GoogleDocs、お金があればサイボウズやbasecampなど）を使ったりしますが、ナントカ（もう思い出せない…どうにかしてくれよ私の頭ｗ）っていうアプリケーションを使うと、DropBoxやGMailの添付ファイルを落とせたり（iPhoneだと限界がありますからねぇ…）、ファイルをあーだこーだできて、これはすごいーーーとおもいながら拝見させていただきましたです。</p>
<p>それから、電子書籍。これも作り方によりけりですが、おそろしく素敵。なんだこれ。<br />
Safari、もしくは内蔵ブラウザで閲覧する際に、ウェブサイトからテキストだけ抜き出してペロッとテキストエディタにはりつけておいたり、メールに貼り付けて送付することも可能です。<br />
詳しくは、店頭で実際に使ってみてください。投げやりでごめんね！でも、実際に手に取ってみないと、わからないよぅ。</p>
<p>ただ、電子書籍をつくるには、ある程度のノウハウや工夫は必須です。<br />
単に一枚の画像だけをおくか、HTML化しておくことで、ずいぶん大きな違いが出てきます。<br />
結局、情報がユーザに伝わらなければ、何の意味もないですからね。<br />
この分野に関して、少しでも速く対策を練っておかなければならないと感じました。</p>
<p>嗚呼困りましたね。「iPad買えばいいとおもうよォ」と捨てゼリフをくらわされ、うぅ、うぅ、となった次第です。困りますね。</p>
<h2>iPhone 4</h2>
<p>で、iPhone 4の方は、未だ入荷の連絡なし。おそらく7月に入ってからになるんじゃないかと予想。<br />
現在、ホワイトの予約が始まっていますが、もう色などどうでもよくなりました。早く使いたい。この一心です。<br />
少しだけさわらせてもらいましたが、めっちゃ速い。どうしよう、ってくらい。<br />
3Gな自分が、なんかごめんなさい、3Gで…とおもっちゃうほどの破壊力でした。</p>
<p>3GにiOS4なんかいれるわけありません。（キリッ<br />
データをまるっとバックアップしておけば、さして問題はなし。<br />
使わなくなった3Gは、電話はできませんがネットワークには接続できるので、ちょっとした調べものができますし、iPodとして活かすもよしですよ。</p>
<h2>これからのこと</h2>
<p>Appleさんがだしてくる製品には、ワクテカ感が常にあります。夢がふくらみます。</p>
<p>そういうワクテカ感、はたして自分がつくるサイトで表現できるでしょうか。<br />
それプラス、コンバージョンのUPや、もっと先に繋がるレールをこちらで前もって提示しておかなければ、お客さんは振り向いてくれません。すでにそういう時代です。</p>
<p>現在、私は実制作もちょびちょびやりつつ、ディレクションもおこなっていますが、最近重きをおいているのは、どれだけクライアントさんに利益をあげさせられるかどうか、というところです。売れなければ，こちらにも当然利益はありませんし、契約終了〜です。</p>
<p>ふつーに作って、はい終わりーという時代は、とうに過ぎ去りました。<br />
HTML、CSS、JavaScriptなどのプログラミング言語も、分かってて当然、できて当然。<br />
その先にあるものをしっかりと見極めていかなければ、なんの意味もありません。というか、生き残れないでしょう。</p>
<p>そのためには、いろんなことを知って、みて、感じ取らなければ。<br />
自分の目で、手足で、脳みそを使って、ワクテカすること、今、必要なもの、これから先、必要になってくるもの、トレンドなどを吸収してフィードバックできなければ、生き残れない。<br />
最近はそんな危機感をマジでひしひしと感じつつ、仕事をしているのでありました。がんばります、はい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://suirakukai.com/web/302/ipad-andiphone-4/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>自分のことを考える</title>
		<link>http://suirakukai.com/diary/299/think-about-myself</link>
		<comments>http://suirakukai.com/diary/299/think-about-myself#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 15:33:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maako</dc:creator>
				<category><![CDATA[diary]]></category>
		<category><![CDATA[life]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://suirakukai.com/?p=299</guid>
		<description><![CDATA[お久しぶりでございます。もう11月ですねーって、11月なんですね、ほんとに早い。
さて、ここのところ、とあるプロジェクトにjoinしておりまして、忙しい日々でした。それが本日（11月4日）に無事ローンチされて、ほっとひと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お久しぶりでございます。もう11月ですねーって、11月なんですね、ほんとに早い。</p>
<p>さて、ここのところ、とあるプロジェクトにjoinしておりまして、忙しい日々でした。それが本日（11月4日）に無事ローンチされて、ほっとひと息ついたところ。<br />
私が関わった部分はプロジェクトのほんの一部で、至らぬ点も多々あり、反省の毎日でしたが、公開されたサイトをみて、ただただ感無量でしたね。うむー。これがこうなったかー、みたいな。<br />
みなさんすばらしい仕事をなさっており、頭の下がる思いでした。<br />
<span id="more-299"></span></p>
<h2>自分を見つめ直す</h2>
<p>プロジェクトが終わり、さまざまな反省点が浮き上がってきました。<br />
仕事上の反省点もあるのですが、自分のキャリアパスについて今一度考えてみようと、本を読んだり、いつもお世話になっている方や友だちと会って話をしたりしてます。</p>
<p>ここ数年間はウェブの仕事一本でやってきましたが、そもそもウェブってなに的な。仕事ってなに的な。人生ってなに的な。</p>
<p>自分を見つめ直したいとき、自分の足元を固めていない限りは、なにをしようとあまり意味がない。土台がないところに家は建ちません。自分のキャパを超えて（背伸びをするのとは違う）あーだこーだいっても仕方ないですし、よく咀嚼できぬまま飲み込んでも、オエッてなるだけです。</p>
<p>だから、私はなにがすきなのか、なにがきらいなのか、なにがしたいのか、いろいろ考えたい。<br />
自分の方向性を見定めて、根幹となるもの、軸足となるものをここでしっかり作りたいなぁと。<br />
人にいわれてとか、あの人もやってるからとか、それを見習うのも大切なことなんですが、まずは自分です。自己が確立していない限り、なにをしても無駄でしょうから。<br />
とはいえ、いろいろ悩みますけどねぇ…。自分のことは自分で決める。これ基本。</p>
<h2>今後のこと</h2>
<p>自分の足元を固めた上で、俯瞰的に自分の仕事を見極めたい、という思いがあり、ウェブからはちょっと距離を置いています。自己啓発とまではいかないけれど、それっぽい本とか、経済系のやつとか、教育系なんかの本を読んだりして。<br />
それと、英語の勉強もね。身内や友だちに、ネイティブレベルのすばらしい人材がおり、一緒に勉強しよーよ！みたいな。ほんとうにありがたいことです。</p>
<p>今後どうなるのか、どこへいくのかわかりません（ほんとの旅にも出たいので）。<br />
人生は選択の連続で、いつどうなるか誰にもわからない。<br />
その選択が正しいかどうかもわからない。<br />
でも、自分で考えて、自分で選んだ道なら、それが正しい、正しかったのだとおもう日がきっと来る。<br />
そう信じて、しばらくさすらおうとおもいます。（ごはんは食べたいので仕事はしますよ！）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://suirakukai.com/diary/299/think-about-myself/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最近のできごとを箇条書きで</title>
		<link>http://suirakukai.com/diary/298/list-up-my-life</link>
		<comments>http://suirakukai.com/diary/298/list-up-my-life#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 13:30:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maako</dc:creator>
				<category><![CDATA[diary]]></category>
		<category><![CDATA[life]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://suirakukai.com/?p=298</guid>
		<description><![CDATA[
ぎっくり腰再発
いつもお世話になっているHさんに助けてもらった
ありがとうございます、ありがとうございます
同じくいつもお世話になっている某社さんで、とあるセミナーを受けてきた
それについて真剣に考えねばならぬとおもっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ul>
<li>ぎっくり腰再発</li>
<li>いつもお世話になっているHさんに助けてもらった</li>
<li>ありがとうございます、ありがとうございます</li>
<li>同じくいつもお世話になっている某社さんで、とあるセミナーを受けてきた</li>
<li>それについて真剣に考えねばならぬとおもっている</li>
<li>具体的にドキュメント化し、ご連絡を差し上げねばならぬとおもっている</li>
<li>数年ぶりに叔母に会い、和気あいあい</li>
<li>ブログをリニューアルするのに、ほぼ出来上がってるのに諸々の事情でまだ公開できていない</li>
<li>そうこうしているうちに某社さんでJOBスタート</li>
<li>某社のヤングたちとの飲み会にいった</li>
<li>そこで某社のK氏に「スパイか？」といわれた</li>
<li>親知らずを抜いた</li>
<li>ひとつ歳をとった</li>
<li>妹が東京に遊びにきた</li>
<li>バスケットボールの試合をみてきた</li>
<li>某社を退職されたY氏と飲んだ</li>
<li>いろいろ話したが、正論なので言い返せない</li>
<li>あれもこれも調整しないといけないことが山盛り</li>
<li>体がもたない（笑）</li>
<li>頭がまわらない（笑）</li>
<li>精一杯やるのみと言い聞かせる</li>
<li>イマココ</li>
<ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://suirakukai.com/diary/298/list-up-my-life/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>借金が3億8千万円以上</title>
		<link>http://suirakukai.com/diary/296/thank-you-for-everybody</link>
		<comments>http://suirakukai.com/diary/296/thank-you-for-everybody#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 05:30:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maako</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[diary]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://suirakukai.com/?p=296</guid>
		<description><![CDATA[本当の借金じゃなくて（そもそも一般ぴーぽーにそんな借金できるわけがない 笑）、今までに与えてもらった、仕事に関する知識や考え方をお金に置き換えた金額（概算）です。
お返しする方法は、仕事で成果を出すこと。
自分で咀嚼し、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本当の借金じゃなくて（そもそも一般ぴーぽーにそんな借金できるわけがない 笑）、今までに与えてもらった、仕事に関する知識や考え方をお金に置き換えた金額（概算）です。</p>
<p>お返しする方法は、仕事で成果を出すこと。<br />
自分で咀嚼し、私なりの新しいスタンスを築くこと。<br />
そして、また違う誰かに還元すること。</p>
<p>私はウェブの仕事が大好きです。天職だとおもっていますし、ずっとやっていきたい。<br />
だから、借金は一生かけて返します（金額が大きすぎて一生働かんと返せないｗ）。</p>
<p>普段からお世話になっているみなさまへ、感謝のきもちをこめて。<br />
ありがとーーーーーーーー。</p>
<p>という感謝のことばとともに、新たな決意表明。がんばりまーす。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://suirakukai.com/diary/296/thank-you-for-everybody/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>値段か料金か</title>
		<link>http://suirakukai.com/web/294/price-or-cost-or-charge</link>
		<comments>http://suirakukai.com/web/294/price-or-cost-or-charge#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Jul 2009 19:15:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maako</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[words]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://suirakukai.com/?p=294</guid>
		<description><![CDATA[ウェブの仕事をするようになって気になること。
制作費を「値段」といっていませんか？いたるところで「値段」ということばを耳にします。
私は「料金」というように心がけています。

概念的な問題だとおもうのですが、「値段」って [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ウェブの仕事をするようになって気になること。<br />
制作費を「値段」といっていませんか？いたるところで「値段」ということばを耳にします。<br />
私は「料金」というように心がけています。<br />
<span id="more-294"></span><br />
概念的な問題だとおもうのですが、「値段」ってモノの金額をあらわすことば。値札が付いてるかんじのアレですね。<br />
対して「料金」は、かたちのないものに支払うお金をあらわすことば。タクシーの料金しかり、美容室でのカット代しかりです。</p>
<p>私たちがつくっているものは、ウェブサイトです。私はモノではないとおもっています。<br />
工夫を凝らし、人の手を経て、つくりあげるものとしてはモノとおなじなのですが、目には見えても実はバックグラウンドにたくさんの工夫やシステムが存在し、ユーザーの学習、経験を経て動き（もしくはそれに気づかせず学んでもらう手法もある）、育っていくもの。それがウェブサイト。モノではありません。</p>
<p>なにをことばひとつで云々言い出すかとおもわれる方もいらっしゃることでしょう。<br />
値段だろうが、料金だろうが、お金をもらえるんだからどっちだっていいじゃんとおもわれる方もいるかもしれません。</p>
<p>でも、そこには心構えの違いがあるのですよ。<br />
私たちは、決してモノをつくっているわけではない。<br />
いろんな人のきもちが入り、人が作り、人が使う。おもしろいな、きもちいいな、便利だなとおもって使ってもらう。<br />
商品には違いないですが、モノではない。人の手を経て、初めて動き出し、育ってゆく。<br />
そういうウェブサイトはモノではありません。</p>
<p>そういうわけで、私はかたくなに「料金」といっています。<br />
どうでもいい人にはどうでもいい話ですが、どの企業にも、どのお店でもウェブサイトを持っている昨今、リニューアル案件ひとつ取るのも大変です。</p>
<p>そこで差が出てくるのは、仕事やお客様に対するスタンス、アプローチの仕方が絶妙にフィットしているかどうかだとおもうのですよねぃ。小さいところにこだわりすぎても仕方ないのですが、小さいところに人は感動してくれるものです。そして、小さなひらめきやこだわりが大きな結果を生むこともあります。</p>
<p>ということで、ウェブサイトの制作費を「値段」とはいわずに、「料金」というべきではないかな〜と。ちゃっちいプライドなのかもしれませんが、自分がなにを売っているのか、お客様がなにを求めているのかを考える、つまり根底から考えなおしてみると、制作費の呼び方が少し変わってくるとおもいます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://suirakukai.com/web/294/price-or-cost-or-charge/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>日々是勉強</title>
		<link>http://suirakukai.com/diary/255/there-is-no-useless-day</link>
		<comments>http://suirakukai.com/diary/255/there-is-no-useless-day#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 14:47:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maako</dc:creator>
				<category><![CDATA[diary]]></category>
		<category><![CDATA[study]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://suirakukai.com/?p=255</guid>
		<description><![CDATA[先日、社内で講習会みたいなのを開きました。
かる〜いノリで始めたのですが、人にものごとを伝える、教えるというのは、ほんとに大変なことなんだと改めて感じた次第。先生ってまじすごい。

そのときは、そんなにむずかしいことは言 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、社内で講習会みたいなのを開きました。<br />
かる〜いノリで始めたのですが、人にものごとを伝える、教えるというのは、ほんとに大変なことなんだと改めて感じた次第。先生ってまじすごい。<br />
<span id="more-255"></span><br />
そのときは、そんなにむずかしいことは言わなかったのですけど、「むずかしくない」とおもってるのは私だけで、教えられる方の立場にしてみれば、わからないからきいてるわけで、それをわかるように伝えなくてはいけませんよね。</p>
<p>それから、自分が完全に理解していないと、あやふやになってしまったり、うそとか間違いを言ってしまう可能性があります。間違いはあとで訂正できるとして、あやふやなのがいちばんいけません。最初が肝心ですし、教える方に迷いがあると、教えられる方はもっとわからなくなってしまいますものね。</p>
<p>ストーリーを組み立て、どうだったっけかな？と頭の引き出しからネタを引っぱりだして、必ず言わなきゃいけないことと、今は言わなくてもいいことを区別して、わかりやすいことばを選ぶ。そんで理解してもらう。<br />
ことばで書くとたったこれだけの行程ですけど、これがなかなかどうして…。簡単にできることではないなぁと。</p>
<p>が、自分の頭の中で整理して、それを言語化することで再認識でき、一方で自分にたりないものも見えてきて、とてもいい経験になりました。日々是勉強ですなぁ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://suirakukai.com/diary/255/there-is-no-useless-day/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最近の考えごと</title>
		<link>http://suirakukai.com/diary/239/recent-thoughtthing</link>
		<comments>http://suirakukai.com/diary/239/recent-thoughtthing#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 17:05:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maako</dc:creator>
				<category><![CDATA[diary]]></category>
		<category><![CDATA[life]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://suirakukai.com/?p=239</guid>
		<description><![CDATA[今、私が興味を持っていること。コミニュケーション、日本語、認知科学、心理など。
どれもカテゴライズが大ざっぱすぎて、果たして今挙げたこれらの項目、もしくは名称っていうんですかね、それも的を得ているかわかんないのですが。私 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今、私が興味を持っていること。コミニュケーション、日本語、認知科学、心理など。<br />
どれもカテゴライズが大ざっぱすぎて、果たして今挙げたこれらの項目、もしくは名称っていうんですかね、それも的を得ているかわかんないのですが。私の中ではそういうことになってます。<br />
<span id="more-239"></span><br />
で、そんなカテゴライズはどうでもよくて、この「的を得ていない」ということ。<br />
これは、自分の考えていることが「そもそもものごとをよくわかっていない」、「体系立てられていない」、「言語化できていない」。<br />
こういった理由から「的を得ていない」、「いまいちわかってない」ってことになってるんじゃなかろうか、と指摘された＆改めておもった次第。</p>
<p>「ものごとをよくわかっていない」というのはほんとに致命的で、出直してこいよって話。<br />
なにかを知る、理解するには、本を読んだり、ネットで調べたり、ひとさまに教わることも大切なのですが、なによりも自分の頭で考えて、自分のこたえを出すことが蓄積になりますし、身に付きます。</p>
<p>しみ込む、とでもいうのでしょうか。自分で考えた結果の知識、経験って、なににも代え難い。誰にもまけない。そこにひとさまから与えられた知識を加えて自分の中でちゃんぽんさせて、自分のものにするとなお最強。これがじぇんじぇん足りてないのですね、私は…。</p>
<p>で、語彙が少ないことにも一因あるようです。語彙、ことばをしっていれば、ひとつのものごとを表現するにも、何とおりかの道筋ができます。</p>
<p>たとえば「りんご」がどういうものであるか、子どもに説明するのと、大人に説明するのと、りんごのエキスパートに説明するのでは、ぜんぜん違います。<br />
ただりんごの見た目や味だけを説明すればよいのか、発祥や育て方、科学的なことを説明すればよいのか、また、説明する対象のほかに、なにを説明すればよいのかという見極めも必要になります。</p>
<p>さらに、どのことばをどこまで噛み砕いて表現するか。どんな使い方をしたら伝わるのか。<br />
ことばを知っていて、かつ、どのことばをセレクトするか。そのことばをどんな順番で話し、どこに着地点をすえるのか。</p>
<p>ひとことでわかるひともいれば、ことばのひとつひとつを丁寧に説明した上で、初めてわかるひともいます。<br />
そんなのいちいちやってらんねー、というのは、この際おいといて。全員が等しく理解できるなんて無理だもんねー、というのもおいといて。</p>
<p>無理なら無理でいいのです。でも、どこまでできるか、どうやったらそこまでいけるのか、私は知りたい。</p>
<p>自分以外のだれかに、ものごとを理解してもらうのは、かんたんなことではないとおもいます。なぜなら、ある程度のターゲッティングをしていたとしても、ひとそれぞれ、そのものごとに対する理解や興味の深さが違うからです。「私が知っている＝みんなも知っている」では決してありません。</p>
<p>ものごとを体系立てて、理論立てて、わかりやすいことばで、だれかに伝える。<br />
なおかつ「だれかに伝える」ときに、対象が「わかる」ようにするためには、どのようなベースをつくっておけばよいか。自分のコンディション、相手のコンディション、つまり心理、そういうものもあるんじゃなかろうかと。</p>
<p>とかいうことを、しばらく考えておりまして。<br />
これはむかしからぼんやり考えていたことでもあり、今の仕事をするようになってからより明確に「どうしたらいいのかな」というきもちが強くなりました。</p>
<p>まずできることは、自分で考えてみることですね。自分のことば、自分の考え、自分のこたえ。<br />
外部にこたえを求める前に、まずは自分の頭や手を動かしてみること。きっといろんな方法があるでしょう。実践あるのみです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://suirakukai.com/diary/239/recent-thoughtthing/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>CSS Nite ビギナーズ</title>
		<link>http://suirakukai.com/web/164/css-nite-beginners</link>
		<comments>http://suirakukai.com/web/164/css-nite-beginners#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 13:56:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maako</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[css]]></category>
		<category><![CDATA[cssnite]]></category>
		<category><![CDATA[event]]></category>
		<category><![CDATA[html]]></category>
		<category><![CDATA[study]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://suirakukai.com/?p=164</guid>
		<description><![CDATA[まだちょっと先の話ですが、11月1日（土）ベルサール神田で「CSS Nite ビギナーズ（東京版）」が開催されます。


CSS Nite ビギナーズとは

↑んなかんじで、昨日まで当たり前だったものが今日にはすでに「そ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まだちょっと先の話ですが、11月1日（土）ベルサール神田で「<a href="http://cssnite.jp/beginners/tokyo/index.html" title="CSS Nite ビギナーズ（東京版）">CSS Nite ビギナーズ（東京版）</a>」が開催されます。</p>
<p><span id="more-164"></span></p>
<ul>
<li class="refer"><a href="http://cssnite.jp/beginners/index.html" title="CSS Nite ビギナーズとは">CSS Nite ビギナーズとは</a></li>
</ul>
<p>↑んなかんじで、昨日まで当たり前だったものが今日にはすでに「それはないわ」的なことが非常に多いウェブの世界ですけども、HTML、スタイルシートへの正しい理解と使い方にも同じことがいえ、だがしかし決しておろそかにしてはならぬものもあります。いま一度、基本のキから学べるとてもよいきっかけになるだろう講習会ではないかと思います。</p>
<p>私にもそれはいえることで、今まで本やら解説系サイトやら現場で勉強してきましたが、まだまだ足りぬ。知らんことのほうが絶対に多い。つまるところ大切なのは基本姿勢、ということで参加します。</p>
<p>連動書籍もついて、かつスピーカーの方々もすてき（今んとこ、全員の方が出演されるわけではないようですが）。非常に楽しみであります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://suirakukai.com/web/164/css-nite-beginners/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最高のサービス</title>
		<link>http://suirakukai.com/diary/150/the-highest-service</link>
		<comments>http://suirakukai.com/diary/150/the-highest-service#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 15:28:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maako</dc:creator>
				<category><![CDATA[diary]]></category>
		<category><![CDATA[shop]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://suirakukai.com/?p=150</guid>
		<description><![CDATA[先日、所用で東京へ行ってきたんですが、例のごとく VEDETT が飲みたいわぁということで、とあるお店にお邪魔してきました。
そのお店にいくと、いつもほんとによくしてくださって、とても居心地がいい。
どんな商売でもいえる [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、所用で東京へ行ってきたんですが、例のごとく <a href="http://www.vedett.com/" title="VEDETT EXTRA WHITE">VEDETT</a> が飲みたいわぁということで、とあるお店にお邪魔してきました。</p>
<p>そのお店にいくと、いつもほんとによくしてくださって、とても居心地がいい。<br />
どんな商売でもいえることですが、最終的にお客様がつくのは、そこで働く人があるからこそなのですよねぇ。最高のサービスは人だなぁと思ったので、それについてちょいと書こうと思いますですよ。</p>
<p><span id="more-150"></span></p>
<h2>お客様に喜んでいただくこと</h2>
<p>飲食店ならそこで出す料理やお酒の味、美容室なら美容師の腕が売りになります。でも、ほんとうに大切なのはもっと根本的なとこ。</p>
<p>「お客様に喜んでいただけること」が大前提です。来店されたお客様が過ごす間、快適な空間をつくってあげる。心地よく過ごせるように気を配る。いくら客商売だからって一方的に話さないし余計なことは聞かない。「空気を読む」のとはちょっと違うと私は考えていて、「察する」とか、そういう感じ。<br />
どんなにおいしい料理を出されても、どんなに素敵な髪型にしてもらっても、そこにいる人がダメダメだったら台無しです。</p>
<p>よいお店ほど、お客様のことをめっちゃ気にかけてスタッフは動いています。これはどんなに忙しくてもそう。忙しいのは理由になりません。お客様がちょっと大きな声を出して呼ばなければ席までこないとか、キョロキョロなにかいいたそうにしているのを気付かずにほっとくなんてのはナンセンスです。そこで試合終了。お客様がアクションを起こす前に先読みしてサササと対応できなければプロではないと私は思います。</p>
<h2>お客様が感じる価値</h2>
<p>料理を作るのも、髪を切るのも「技術」です。だけどそれだけじゃないのですよね。技術はあって当たり前。技術をふくめたすべてが「サービス」だと思っています。</p>
<p>お客様は技術についてくれるのではなくて、その人の人柄や雰囲気（＝お店のイメージ、印象）に惹かれるのではないでしょうか。この人なら私のことをわかってくれる、かゆいところに手が届くようなサービスを提供してくれる、気分をよくしてくれるという安心感とか信頼感。お客様はそこにお金を払っているといっても過言ではないと思います。</p>
<h2>想像力を働かせる</h2>
<p>技術は習えばある程度のことは誰でもできるけど、そこから先が大変。できない人は永遠にできない。なぜできないのか？</p>
<p>それは相手のことを考えてあげられないから。自分の仕事の向こう側に、人がいるってことを意識していない。その人の立場になって、こうしたらうれしいだろうなとか、いやかもしれないなってことを想像できんのですよ。そもそも根本に「お客様に喜んでほしい」というきもちもない。一方的に自分のやることだけをやっちゃって、そこで終わり。その先にすすめない。</p>
<p>これは私が勝手に思っていることですけれど、よりよいサービスを提供するためには、たくさんの人と関わって、話して、いつも自分以外の誰かを思いやって、自分なりに試行錯誤していかないことにはぜーんぜんうまくいかないですよ。人間相手なんだからマニュアルどおりになんていくわけがない。それは日々の仕事であったり、仕事から離れた日常生活からでも学べることです。ものっそいたくさんのヒントが落ちてると思うんだよねぇ。</p>
<h2>日々是勝負</h2>
<p>一定水準のサービスを超えたところに、お客様は価値を見出し、感動してくれると私は思います。自分にしかできないこと、そのお店でしか提供できないもの。それは目に見えるものや手で触れられるモノだけではなくて、さまざまな思いがこめられています。</p>
<p>そしてそれがどんだけ大変なことで、並み居る同業他社の中からあたまひとつ出るために、どんだけの工夫や努力が要ることか。けれどそういう人は、それを微塵にも感じさせずにさらさら～っとやっちゃいます。まじすごい。</p>
<p>なんてことを、おしゃべりしながら考えとりました。実物の私をご存知の方は笑っちゃうかもですが、その昔は接客業に従事してましたし、入社してくる後輩の新人教育なるものをずっとやっとりましたので、こうしてしたためてみましたよ（笑）。</p>
<p>「最高のサービス」なんつータイトルをつけてみましたが、ほんの少しの気遣いがうれしかったりするものです。ちょっとしたことでいいのよ。それがものすごい差を生んだりするんです。アホみたいに高級なお店にいかなくとも、スタッフがしっかりとしたサービスを提供することで、そこはお客様にとって「特別な場所」になるのですから。「またここに来たい」、「あなたに担当してほしい」と思ってくれたら、これほどうれしいことはありません。</p>
<p>よいお店、よい人たちに出会うと、改めて自分はどうなのか？と省みることができますなぁ（ほんとはいつだって忘れちゃダメなんだけど）。</p>
<p>おいしい料理とビールをいただきつつ、楽しいおしゃべりができて、ふむふむと考え事もできるなんて素敵です。ありがたやありがたや。またそのうちいこっと。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://suirakukai.com/diary/150/the-highest-service/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>チリも積もれば大和時代</title>
		<link>http://suirakukai.com/diary/138/the-many-a-little-makes-a-mickle</link>
		<comments>http://suirakukai.com/diary/138/the-many-a-little-makes-a-mickle#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 14:32:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maako</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[diary]]></category>
		<category><![CDATA[memo]]></category>
		<category><![CDATA[work]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://suirakukai.com/?p=138</guid>
		<description><![CDATA[あっという間に月日は過ぎますなぁ。もう9月も半ばに入ろうかとしてるですよ。おっかないですねぇ。
なんとか生きながらえております。
相変わらずフレッシュな情報もご報告もなく…すっかり私の生存報告的なブログになっちゃって（笑 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あっという間に月日は過ぎますなぁ。もう9月も半ばに入ろうかとしてるですよ。おっかないですねぇ。</p>
<p>なんとか生きながらえております。<br />
相変わらずフレッシュな情報もご報告もなく…すっかり私の生存報告的なブログになっちゃって（笑）。</p>
<p><span id="more-138"></span></p>
<p>今月に入ってからいろいろとあわただしく、仕事はもとより、休みの日は休みの日でなんやかんやとやることがあり、各方面には大変な不義理をしてますね。ごめんなさい。もうちょっとで落ち着くはずです。落ち着かせます。固い決意。</p>
<h2>ちょっと仕事の話</h2>
<p>で、仕事の話になりますが、ちょっとメモ。</p>
<p>コーディングしてると、「これはどうしたらいいのかな？」って迷うときがあります。<br />
デザインうんぬんかんぬんではなくて、HTML でページの内容を作っていく際の話。</p>
<p>伝えたい内容を表すためには、どんなふうに情報を整理したらよいんだろう？<br />
わけ隔てなく、みんなにわかりやすく、使いやすくするためには、どうしたらいいんだろう？<br />
どんな順番で、どんなタグを使ったらいいんだろう？<br />
そもそも、ウェブサイトを作るときにいちばん大切なことってなんだろう？</p>
<p>それらを突き詰めていくと、めっちゃ根本的なものが私にはぜんぜん足りなくて、それができないことにはサイトなんて作れなくね？と思ってます。最近とみにそう思う。</p>
<p>で、迷ったら作った HTML をもう一度見直して、考え直してみたり。それでちょっとだけ突破口が見えるときもありますが、「いやーワカンネ」ってときもあります。むずかしいことはいっこもしてないのに、私にとってはむずかしい。</p>
<h2>うっすら思うこと</h2>
<p>私が目指しているものは（と書くととてもおこがましいが）、みんなが仲良くなるウェブサイトを作ることです。人もブラウザも検索エンジンも。ことばで表すとなんとも頭悪そうなかんじですが（笑）、そうなったらいいなぁと思うのですよ。</p>
<p>無茶かもしれんし、限界はあるかもしれませんが、今の時点でできる限りのことはやりたいし、もっといろんなことを知りたいし、できるようになりたい。</p>
<p>一歩どころか半歩かもしれませんけど、そいでもね、ちょっとずつできるようにしてこうと思いますですよ。チリも積もれば大和時代ですから。やらなきゃ始まりませんし、なにも生まれません。</p>
<p>という感じで、今月も半ばを迎えようとしてますが、がんばります。押忍。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://suirakukai.com/diary/138/the-many-a-little-makes-a-mickle/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
